Ponit 01
Oracleライセンスを
リーズナブルに購入
Oracleライセンスの正規販売代理店である当社は、リーズナブルな価格でOracleライセンスを販売しています。
Oracleライセンス販売 for AzureOracleライセンスの正規販売代理店、Oracle Gold Partner、Azure Advanced Specializationの当社にお任せください。
OracleをAzureに導入する場合、Oracle on AzureVMが考えられますが、ライセンス形態を理解して購入することは難しいものです。
このお悩みをOracle、Azureの両方に精通する当社が解決いたします。
| プラン名 | 特徴 | 製品価格 (端数四捨五入) |
保守月額 (端数四捨五入) |
|---|---|---|---|
| Standard Edition 2 Named User Plus | ・少人数の利用に向くライセンス方式 ・最も安く構成できるパターン ・CPU 制限内での費用最小化に最適 |
54,250円 | 995円 |
| Standard Edition 2 Processor License | ・多人数の利用に向くライセンス方式 ・小~中規模環境に最適 ・CPU 制限内でユーザー数無制限 |
2,712,500円 | 49,729円 |
| Enterprise Edition Named User Plus | ・高機能を安価に利用可能 ・ユーザー数が限られている場合に最適 ・高度なオプションを利用可能 |
147,250円 | 2,700円 |
| Enterprise Edition Processor License | ・大規模・高負荷・外部公開の場合最適 ・CPU 制限内でユーザー数無制限 ・フル機能を最大規模で使える |
7,362,500円 | 134,979円 |
| ライセンス種別 (Processor/NUP) の選定 |
Edition (Enterprise/Standard) の選定 |
Oracleライセンス販売 |
|---|
選ばれる理由

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このようなお悩みはありませんか?
導入することで得られるメリットPonit 01
Oracleライセンスの正規販売代理店である当社は、リーズナブルな価格でOracleライセンスを販売しています。
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価格改定があると購入すべきEdition、購入数が分からなくなることはよくあることです。そのような悩みは当社にご相談ください。
現在保有されているライセンスも踏まえて、ご提案させていただきます。
Ponit 03
Oracleライセンスは、多くの場合、保守に入る必要があり、毎年保守更新が必要となります。当社にお任せいただければ、ライセンス管理と保守更新の煩わしさから解放されます。
導入までの流れ現在保有するライセンス種別、数、Azureで利用予定のサービス(VM)のCPU数などを確認いたします。
ヒアリングの結果を基にお客様に合ったEdition、購入数をご提案いたします。
ヒアリング~5営業日程度でお見積もりをご提示いたします。
よくある質問保守費用を払いたくないのですが、保守に入らなくても良いですか?▼
必須ではありませんが、同一ライセンス・セット内で契約のあり/なしを統一していただく必要がございます。
Dedicated Hostの利用を考えているのですが、Oracleライセンスはホスト、 仮想マシンのどちらに費用がかかりますか?▼
現時点では、Oracle社は明確な回答を行っておりません。