serviceOracleライセンス販売 for AWS

 

Oracleライセンスの正規販売代理店、Oracle PartnerNetwork、AWS Advanced Consulting Partnerの当社にお任せください。

Oracleライセンス販売 for AWSとは

OracleをAWSに導入する場合、Oracle on EC2/RDS for Oracleが考えられますが、ライセンス形態を理解して購入することは難しいものです。
このお悩みをOracle、AWSの両方に精通する当社が解決いたします。

Oracle ライセンス  <※2026.01.21時点>

プラン名 特徴 製品価格
(端数四捨五入)
保守月額
(端数四捨五入)
Standard Edition 2 Named User Plus ・少人数の利用に向くライセンス方式
・最も安く構成できるパターン
・CPU 制限内での費用最小化に最適
54,250円 995円
Standard Edition 2 Processor License ・多人数の利用に向くライセンス方式
・小~中規模環境に最適
・CPU 制限内でユーザー数無制限
2,712,500円 49,729円
Enterprise Edition Named User Plus ・高機能を安価に利用可能
・ユーザー数が限られている場合に最適
・高度なオプションを利用可能
147,250円 2,700円
Enterprise Edition Processor License ・大規模・高負荷・外部公開の場合最適
・CPU 制限内でユーザー数無制限
・フル機能を最大規模で使える
7,362,500円 134,979円



各種サービス

ライセンス種別
(Processor/NUP)
の選定
Edition
(Enterprise/Standard)
の選定
Oracleライセンス販売

選ばれる理由

Oracle導入・販売実績 500社以上!

 

AWS導入実績 500社以上!

AWSパートナープログラム
Oracle コンピテンシー取得

 

このようなお悩みはありませんか?

  • AWS上のOracleライセンス形態がよく分からない。
  • すでに持っているライセンスは、BYOL(持ち込み)できるのだろうか?
  • Oracleライセンス費用を抑えることはできるのだろうか?

導入することで得られるメリット

Ponit 01

Oracleライセンスを
リーズナブルに購入

Oracleライセンスの正規販売代理店である当社は、リーズナブルな価格でOracleライセンスを販売しています。

Ponit 02

お客様に合ったEdition・購入数をご提案

価格改定があると購入すべきEdition、購入数が分からなくなることはよくあることです。そのような悩みは当社にご相談ください。
現在保有されているライセンスも踏まえて、ご提案させていただきます。

Ponit 03

ライセンス管理から解放

Oracleライセンスは、多くの場合、保守に入る必要があり、毎年保守更新が必要となります。当社にお任せいただければ、ライセンス管理と保守更新の煩わしさから解放されます。

導入事例

  1. 小売業

    株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス様(旧名称:ドン・キホーテ様)

    基幹系システム『NextTAURUS』 AWSへ全面移行

    詳細を見る
  2. アパレル業

    株式会社ベイクルーズ様

    ECサイトAWS移行

    詳細を見る
導入事例一覧を見る

導入までの流れ

  1. ヒアリング

    現在保有するライセンス種別、数、AWSで利用予定のサービス(EC2、RDS)のCPU数などを確認いたします。

  2. Edition、購入数のご提案

    ヒアリングの結果を基にお客様に合ったEdition、購入数をご提案いたします。

  3. 御見積

    ヒアリング~5営業日程度でお見積もりをご提示いたします。

よくある質問

Q.1

保守費用を払いたくないのですが、保守に入らなくても良いですか?

A

必須ではありませんが、同一ライセンス・セット内で契約のあり/なしを統一していただく必要がございます。

Q.2

Dedicated Hostの利用を考えているのですが、Oracleライセンスはホスト、 仮想マシンのどちらに費用がかかりますか?

A

現時点では、Oracle社は明確な回答を行っておりません。

「Oracleライセンス販売 for AWS」費用


別途お見積もりいたします。